プレス機を活用した事業再構築補助金の採択事例集

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事業再構築補助金の採択結果は、事業再構築補助金ホームページにおいて公表されています。
採択結果の中で、プレス機を活用したものやプレス製造業者の採択事例をまとめていますので参考にして下さい。

プレス機を活用した事業再構築補助金の採択事例(第2回公募)

事業計画名事業計画の概要
プレス付帯設備量産製造事業からロボットシステム提案販売事業への事業再構築プレス機メーカー下請けビジネスから脱却し、プレス製造業者の自動化ニーズに応えるロボットシステムを提案するロボットシステムインテグレータへ転換する。プレス専門のロボットセンターを開設、顧客ニーズを具現化し、中小製造業の生産性向上に貢献する。
工業用ゴム製造業の「技」で上位の医療・衛生用ゴムの量産化を実現高度な技術を要するシリコンゴム製のニッチな分野の医療・衛生用ゴム製品を専用プレス機の導入で量産化に応える。「非接触」「紙離れ」という社会的変容を見極め、新たな将来性のある医療系分野に業務の拡大を狙う
自動車加工ノウハウを活かしたICT建機部品加工への新分野展開新分野展開となるICT建機部品加工に向けた高精度厚板プレス加工の生産体制が課題。厚板プレス機、レベラフィーダ、三次元測定機の導入、及び自動車ノウハウを活かし課題解決を図り、事業のV字回復を目指す。
同業者のワイシャツクリーニング下支えを行う各種プレス機の導入コロナ禍でお出かけ着の着用機会が減り、需要が減少する中で、価格競争が厳しいのがワイシャツである。そこで当社は新型各種プレス機を導入し、低価格では困難な同業者の仕事を当社で安価に行い、下支えする事とした。
次世代プレスラインによる微細電子部品の量産技術開発と新分野展開当社は、電子機器用プレス金型及び金型部品を製造販売している。本事業では、専用プレス機の開発を含め、次世代迅速プレスラインを開発し、5G機器や車載需要で伸長するマイクロコネクターの量産技術を確立して事業拡大を図る。
エンドユーザー向け点検事業への進出と高付加価値サービスの実現門型プレス機の受託生産で培ったノウハウを活かし、プレス機のエンドユーザー向け点検事業へ進出する。メーカーとの協業で新市場を開拓し、IoT技術を活用した均一かつ高品質な点検とメンテナンスをお客様に提供する。
IOT及びロボットを活用した溶接新技術による事業再構築コロナウィルスの影響で受注が減少する中、手作業による大型プレス機の溶接からIoT及びロボットによる量産化可能な生産体制を整え、これまで参入できなかった新分野進出・売上回復を狙うものである
パルスモーションサーボプレス機を用いた新工法による新分野進出高級スポーツ自転車の重要部品であるクランクを現在の鋳造・ブローチ加工から特殊なパルスモーションサーボプレス機を用いて鍛造・プレス切削加工化し、リードタイム・コストの削減を図り、量産体制の確立をもって新分野進出を目指す。
脱プラ顧客需要の受け皿 国内初の立体紙シートプレス事業従来の紙製容器は形状制限やコストの問題があった。当事業の新しい紙シートプレス機はプラ並みのコストと品質問題をクリアし、脱プラの規制を追い風に当社が製造・販売事業を展開していく事を策定している。
次世代自動車向け超ハイテン用プレス金型の生産プロセスの開発次世代自動車の車体軽量化に向けたプレス金型の製造を取引先より求められている。当社にとって初めての製造となる素材(ハイテン材よりもさらに強度が高くて軽い、引張強度1.5GPa級の超ハイテン材)に対応する必要があり難易度が高い取り組みである。新なノウハウの蓄積と効率的に生産のできるプレス機の導入により、新分野となる「超ハイテン材に対応したプレス金型」への事業展開を図り、今後の受注拡大に繋げていく。
農業用機械の金型製造工場が自転車部品の金型製造に新分野展開農業用機械の金型製造工場がコロナの影響により売上が低下している。コロナの影響を乗り越えるためプレス機、マシニングセンターを導入し3次元金型技術を獲得し、需要が増加している自転車部品の製造に取り組む計画。
高性能NCフライス盤と立体マシニングセンタ導入による先進加工技術確立で水門部品の製造当社は自動車向け大型プレス機械の部品を中心に、産業用機械部品等の切削加工を行っています。新型コロナの影響で自動車プレス部品の需要が減り、新たに市場で必要とされている防災・減災分野で水門用の部品製造を行います。
金型製作と高度なプレス加工の密着統合により難加工材分野へ展開軽量且つ堅牢な高張力鋼等の難加工材に必要となる高度なプレス加工を、当社保有の金型製作技術と高度なプレス加工が可能なデジタルダイクッション付き200tダブルサーボプレス機の新規導入により、金型製作と量産プレス加工との密着統合性を高め、金型製作と量産プレス加工を一貫化させることにより、実現させる事業に展開する。

プレス機を活用した事業再構築補助金の採択事例(第3回公募)

事業計画名事業計画の概要
大型フィルタープレス用ろ布の革新的製造方法の確立排水処理用大型フィルタープレス機は、ろ過効率向上とともに使用される「ろ布」も大型化が求められるようになった。当社は、これまで熟練者の手作業で製造してきたが、本事業では新規レーザー加工による製造方法を確立し、コロナ禍の売上減少対策と、生産性・競争力強化を図る。
プレス試作トリミング法の転換による短納期化とコスト低減試作プレス部品のトリミング法をフライス加工から3次元レーザー加工に転換する。トリミング等が必要な複雑形状の部品をワンチャックで完成し、高精度、短納期、低コストを実現する。
新型プレス機導入による5Gガラスアンテナ製造事業の展開当社は車載搭載 EPS(電動パワーステアリング)用インサート成形部品の製造と供給を行っていたが、新型コロナとそれに端を発した半導体不足により需要が急減した。そのため設備投資を実施し、引き合いのあるAGC(旭硝子)向けに5Gガラスアンテナ用のスペーサーセット製造を開始、新しい分野で事業再構築を目指す。
脱炭素社会実現に向けた再生可能エネルギー事業への参入現状の金型現場はプレス機と隣接している為、振動や騒音の影響を受け日中に精密加工が出来ない。新工場を建設することで振動や騒音、恒温対策が整い、高精度な金型づくりを可能とすることで新分野展開が実現する。
油圧プレス機を導入し絞り加工の可能性を拡大し対他競争力を強化する油圧プレス機を導入し、生産プロセスの改善を行い、課題である加工精度精密化と加工圧力調整化を実現し、プラグインハイブリッドカーのマフラーのサイレンサーとマフラーの取付ステーを製造し、絞り加工の可能性を拡大し、対他競争力を強化する。
使用済み金属加工機械に新たな命を吹き込んでアジア市場に展開!シャーやプレスブレーキの専業トップメーカーが、使用開始から15~30年経過した自社・他社製使用済み機を国内市場から回収し、洗浄・塗装・最新IoT化により新製品へ蘇らせ、新たにアジア市場等に送り出す。
EV時代に対応する加工ロスのない新工法の金属成型機で市場開拓EV等に欠かせないバスバーはプレス機+線用曲げ機でしか加工できなかったが、リボンロール状の部材を加工難方向に曲げられるフォーミングマシンを自社製品として新規開発し、取引先の生産性とコストを大幅改善する。
4分管熱交換器の開発で冷凍・冷蔵兼用のショーケースを生産する当社ユーザーのコンビニ業界の停滞傾向にコロナ禍が重なり、熱交換器の受注が減少した。そこでフィンプレスとその金型、ベンダーを導入して急拡大するドラッグストア向け製品を開発・生産し、業績のⅤ字回復を図る。
長尺加工可能な大型高機能加工設備の導入による新規市場への参入コロナ禍により既存事業のターレットパンチプレス及びその金型市場も回復の目途が立っていない。そこで、今まで手掛けてこなかった「大型ベンディングマシンの金型加工」に進出し事業継続とV字回復を目指す。
思い切った工場再編で進める!新技術プレス曲げ工法による量産体制の確立新型コロナの影響により主要事業である自動車部品が低迷。当計画では複数工場を再編成し、新技術プレス曲げ工法の量産体制を整備、建機農機業界など新事業にチャレンジする。複数業界に事業展開することでリスク分散を狙う
鉄道車両での感染リスクを軽減させる抗菌運転台の製品化自動車部品製造で培ったノウハウと独自のデジタル加工技術(自社製プレス試作金型と自社製治具)を鉄道運転台製造工程に活かし、ウィズコロナに向けて鉄道車両の抗菌運転台製造に参入する。
金属プレス加工における電子機器の小型・軽量化に向けた新分野展開による事業再構従来からの技術開発プロセスを変革させて製品開発力強化を実現することで、新素材、新工法により耐電磁ノイズ・軽量性等高機能な筐体(ケース)を電子機器向けに製品化し、新たに電子・精密機器分野に進出していくことにより、リスク分散・受注拡大を図り経営を安定に導く。
陳列棚用製品一貫受注生産ラインの構築と低コスト生産体制の構築による販路開拓シャーリング式自動切断加工機・自動定寸付切断機・4個同時加工プレス機を新たに導入することに加えて、陳列棚用製品の一貫受注生産体制を構築するため、工場の集約化を図り、低コスト化、短納期生産体制を競合他社に先駆けて構築し、庇製品製造分野から陳列棚用製品製造へのシフトの足掛かりとする。
超精密金型とプレス技術による半導体基板加工への新展開金属プレス業界の低収益化から脱却すべく、電子回路分野の半導体用パッケージ基板のプレス加工を、生産性と厳格な品質管理を取り入れた製造設備の開発導入で実現します。
樹脂加工技術を導入してモータコアの一貫製造事業を構築する第二の事業の柱として金属プレス部品との相乗効果が見込める樹脂加工技術を導入して、新分野であるモータコアの一貫製造事業へ思い切って挑戦し、売上拡大と事業の安定化を目指す。
FA機械装置メーカーをターゲットとした板金加工の高付加価値化レーザ切断加工とプレスパンチ加工の複合機を導入し、専用機械装置メーカーのニーズに対応してパネル加工、機械装置筐体加工の高度化・効率化を図り、付加価値の高い新規分野を開拓、拡大する。
一貫加工を活かし新分野で金型・プレス加工受注獲得事業本補助事業により主事業である自動車業界から新市場のバイク・住宅設備に進出する。本補助事業の設備導入と当社の強み、金型製造・プレス加工・3次元レーザー加工の一貫加工を活かし受注を獲得する。
高難易度ハイテン材のプレス成形加工体制構築による次世代自動車分野等への進出自社分析やコロナ禍で顕在化した課題に対して、780Mpa級ハイテン材のプレス成形加工体制を新たに確立することで事業再構築を図り、次世代自動車分野、作業工具・産業機器分野、建築金具分野等に新分野展開する。
次世代自動車向けクリープレス軸受外輪の加工開発~量産 その後他業界に進出取引先開発案件である「クリープレス軸受」量産化を目指す。まずはEVやHEV関連企業へプレゼン及び試作し既存加工法と新技術を併せ当社の中核を担う事業へ成長させる。その後他業界へ進出。
プレス加工機を導入し、冷凍冷蔵設備の屋外設置ニーズに応える事で新規顧客を獲得するプレス加工機を導入することにより、打ち合わせから屋外設置までを一貫して対応できる体制を構築することで、拡大する冷凍冷蔵設備の屋外設置のニーズに応えるとともに、他の設置業者との更なる差別化を図る。また、このニーズへの対応や差別化により、新規顧客の増加や単価向上を実現し、売上の回復を図る。
プレス業で培った金型ノウハウを転用したリサイクル金型製造販売事業既存のプレス業の受注減に対処するため、これまで培ってきた金型設計のノウハウを活用し、中古金型の引取りから解体、組みなおしを行い、エコで廉価なリサイクル金型として販売までを行う事業を展開します。
自動車部品向け金型製造技術を活用し、家を災害に強くする建築部品分野への新規参入近年、我が国では地震や風水害などの自然災害が増加しており、住宅の耐震補強や構造強化のニーズが全国的に高まっている。そこでこれまで取り組んできた自動車部品のプレス金型製造技術を活用し、現行品よりも強度と取付作業性を高めた外壁固定金具を自社開発して新分野にチャレンジする。
金属プレス機を活用した金属加工部品事業への進出と独自製造技術提供による事業転換コロナ禍で既存事業の業績低下が著しい。ポストコロナを見据え、自動化技術を活用した仕事を獲得し業績改善が課題である。そこで新たに金属プレス機を導入、金属部品事業に進出し独自で培った製造技術を駆使した事業転換で経済社会の変化に対応する。
自動車の車両軽量化に貢献する部品の製造ラインを新規構築し新分野進出を図る自動車の軽量化に対して取引企業から板厚が薄くても強度が高まる超ハイテン材を使い、33%を軽量化する新車種部品に取組む要請がきている。当社は新工場を新設し大型順送用1200tプレス機を導入し、軽量化部品の製造ラインを構築し新分野進出を図る
自社ノウハウを応用した新分野としてのプレス機刻印事業の開拓新規事業としてプレス機を用いた刻印技術を開発し自動量産体制をつくることにより、新事業単独での売上アップはもとより、従来技術とのシナジーにより売上とブランド力を向上させる
サスティナブルなD2Cアウトドアブランド立上げによる業種転換「日常を素晴らしい体験に」をコンセプトにアウトドアブランドを立上げアウトドアグッズの製造・卸売・EC販売を開始。自宅の駐車場部分に、事務所兼製造所を建築し、ミシン・プレス機・昇華プリンター等の製造に必要な設備を導入する。
「リユース金型」によるサスティナブルな金型の循環自動車部品のプレス金型は通常モデルチェンジの度に新規に製作しますが、部品形状が変更しない場合に摩耗した金型を再生して使用する「リユース金型」を開発し、収益力の強化と共にサスティナブルな金型の循環を実現する。
レーザ加工機とサーボプレスによる電気自動車等の板金部品への新分野展開電気機器の板金試作品の製造を主業としており、その板金試作品の売上高が減少している。レーザ加工機とサーボプレスの導入により、電気自動車等の板金部品(バッテリー部品等)の製造事業への新分野展開を図る。
ロールブラシ製造からディスク鋼板の金属プレス加工業への新分野展開今まで経験のない工業用ディスク式ブラシロールの基盤材であるディスク鋼板を自社製造し、金属プレス加工業へ進出する。これを機に、ステンレス等の新素材を開拓し、電子機器関連用ブラシ等への新用途開発を行う。
コロナ禍の需要をとらえた業務用エアコン等新分野への展開既存事業である自動販売機向け空調部品の売上が急減。収益基盤と経営安定を取り戻すため、新型タレットパンチプレスマシンを導入し、業務用エアコン部品、ワクチン保管容器関連部品等新たな分野の取引を拡大する。
センシング技術を活用した金型周辺装置事業による電子部品業界への参入競合他社が未だ取り組めていない金型、ダイセット、センサの一括内製化を実現し、当社の強みを鍛造加工用の金型製造からプレス加工用の金型周辺装置製造へと転用することで、今後大きな拡大が予想される電子部品市場への新規進出を図っていく。
新たに電気自動車向け製品への進出を実現させる事業300トンのサーボプレス加工機を導入することにより、クランクプレスでは不可能であったモーション制御でEV向けターミナル製品に新規参入する事業である。
同業他社向け金型設計請負業務への展開によるサプライチェーン再構築プレス金型向け成形シミュレーションソフトを導入した上での同業他社向けプレス金型設計請負業務を実施。
最新鋭レーザパンチプレスの複合加工機で食品機械の量産製造に進出地域初導入のファイバーレーザパンチプレス複合加工機にて、従来より研究してきたレーザ用純度可変窒素ガス発生装置とDFM(製造性考慮設計)を取入れ食品機械製造に新たに進出して売上20%以上増加させて事業の再構築を果たす
高付加価値金属プレス製品量産化事業及びその金型販売の事業化当社が創業以来培ってきた板金用プレス金型技術を基盤としつつ、板鍛造技術の導入・活用による新規事業として、従来の板金プレス製品よりも高付加価値の板鍛造プレス製品の量産化事業、並びに板鍛造金型販売の事業化を行う。
生産体制再構築で電気自動車等の成長市場へ新分野展開既存製品は小中型の自動車プレス金型です。しかし既存製品のみに偏った売上構成であったため新型コロナの影響により打撃を受けました。
本事業で新規の大型機械加工や、成長市場の電気自動車関連大型製品を新たに受注できる生産体制を再構築し、V字回復を実現します。
待ち工場からアウトドアメーカーヘ新型コロナウイルス感染症拡大の収束が見込めない昨今、当社の主要事業であるプレス金型の受注が激減し、「待ち工場」状態となっている。この状況を打開するため、多品種生産に対応できるレーザー加工機導入と、プレス加工で培ってきた技術でアウトドア用品製造販売を行う。
アスファルトプラント向け搬送路部品等の曲げ加工体制構築による新分野展開本事業では、新市場としてアスファルトプラント市場を選択し、経営資源を集中して事業を再構築する。
具体的には、サーボプレスブレーキを導入することで、曲げ加工に対応しすでに引き合いの来ているアスファルトプラント用部品を製造販売する。
高周波プレス機導入による新商品・サービス開発及び新市場開拓当社は木材卸売業を営んでいるが、販路の99%が展示会出展のため、コロナ感染拡大及び長期化による相次ぐ中止・延期により、売上が大きく減少している。そこで、高周波プレスの受託事業及び木製品のネット販売を新たに展開する。

事業再構築補助金の申請サポート、申請代行

税理士法人MFMは、認定経営革新等支援機関(認定支援機関)としてこれまで多くの申請書作成のサポート・申請代行を行い、中小企業・中堅企業の経営を支援してきました。税理士法人MFMの第5回公募の採択率は4件中4件採択(採択率100%)と平均的な採択率を大きく上回っていました。採択されやすいポイントを押さえた事業再構築補助金の申請書の作成を支援いたします。費用・料金も利用しやすい低価格になっています。

認定経営革新等支援機関(認定支援機関)の名称税理士法人MFM
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サービス案内、費用・料金案内事業再構築補助金の申請サポート・申請代行
認定日2018年12月21日
具体的相談内容等創業等支援、事業計画作成支援、経営改善、事業承継、M&A、事業再生、情報化戦略、販売開拓・マーケティング、マッチング、人材育成、人事・労務、海外展開等、BCP(事業継続計画)作成支援
M&Aの財務デューデリジェンス(財務DD)

税理士法人MFMグループは大阪、東京を拠点としていますが、関西(大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県)や関東(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県)のみならず、お電話、オンライン、Web会議(Zoomなど)で全国の事業再構築補助金の事業計画の策定、申請サポート・申請代行が可能です。