【事業再構築補助金】酒造メーカーの採択事例集

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事業再構築補助金の採択結果は、事業再構築補助金ホームページにおいて公表されています。
第2回公募の採択結果の中で、酒類製造業を営む酒造メーカーの採択事例をまとめていますので参考にして下さい。

酒造メーカーの採択事例集(第2回)

事業計画名事業計画
シャルマ法による独自の味わいを活かしたスパークリング日本酒の製造発泡酒製造において、従来馴染みの無いシャルマ法によりスパークリング日本酒を製造します。これにより、ロット毎の品質が安定し香味良くきめの細かい日本酒の製造が可能となります。
マチナカ酒蔵における直売所「はちつる蔵酒場(仮称)」の創出によるBtoC展開と賑わいづくり新型コロナウイルス感染症により、ホテル、飲食店等の業務用市場が急激に縮小しているため、新たな販売チャネルとして直売スペースを新たに設置し、当社経営のV字回復とマチナカにある酒蔵を活用し、中心街の活性化を図る。
海外市場への開拓と海外顧客へ継続的な商品提供をするための取組新型コロナウイルス感染症の影響を乗り越えるために、酒母の発酵力を活かした醸造期間の短縮に取組、海外顧客へ継続的な商品提供ができる海外向けECサイトの開設を行い、業態転換による海外市場への開拓を目指す。
パウチ充填CAS凍結日本酒が実現する日本酒の流通革命日本酒で最も美味しいとされ国内でも消費が伸びている「生酒(非加熱殺菌酒)」は、賞味期限が約3ケ月と短く、輸出が困難となっている。「パウチ充填CAS凍結日本酒」は、生酒の賞味期限を9カ月まで伸ばし、生酒の輸出を可能とする革新的な商品と成り得る。
岩手最古酒蔵の新提案!通年楽しめる新しい「生酒」の醸造・販売新型コロナ流行で、主要販路である飲食店での需要が激減。解決策として、高付加価値だが冬季の醸造が常識である生酒の年間醸造化に挑み、通年の生酒として新商品化。味の向上・ブランド化によりBtoC販売強化を達成。
りんごシードルの開発と酒蔵ツーリズムによるD2Cへの業態転換弊社は流通のほぼすべてを卸に依存しており、飲食店の営業休止などで深刻な打撃を受けた。そこで、本事業で新たに自社直販商品としてりんごシードルの開発と、テイスティングルームと販売所を開設し酒蔵ツーリズムを実施、及びECサイト開設することで、卸売から直販業態へと業態転換を進めていく。
糀甘酒を活用したバランス栄養食開発と、新生産体制導入による事業再構築野菜や果実のスムージーと糀甘酒を合わせたバランス栄養食を開発することで、健康志向によって増加する発酵食品とスムージーのユーザーを獲得する。また直接販売に受託生産を組み合わせることで柔軟性・確実性の高い販路を確立する。
不退転で挑む!地域初!体験型直販事業進出と情報発信基地の創設地域に根ざし、昔ながらの業態と製法でファンに愛されて本気で酒造りしてきました。コロナ禍ですべてが崩れた今、サスティナブルを求め、地域のファンと観光を生かした体験型直販施設を必要とします。
日本酒サロンの整備による収益構造の再構築日本酒サロンの整備による商品PR・小売販売の確立と、酒蔵カフェ運営へ向けた取組みを行い、これまでの酒類卸業への出荷に依存した収益構造の再構築を図っていく。
「酒蔵で過ごす」をコンセプトにしたキャンプ場事業「酒蔵で過ごす」をコンセプトに、酒蔵に隣接する遊休地にキャンプ場を新設し、酒造体験ツアーや満点の星空の下での利き酒体験を通じた、当社にしかできない観光宿泊事業を行う。既存製品の認知度向上による売上増加の相乗効果と共に、V字回復を目指す。
ラグジュアリー日本酒でのアジア市場における新市場獲得コロナ禍にあっても拡大を続ける日本酒のアジア市場におけるニーズは、「量より質」「高級志向」「グローバルな食との相性」である。本事業では、ニーズに応える「芳醇・旨口」タイプの「純米大吟醸生酒」を開発し、新市場獲得により事業再構築を目指す。
国産ウイスキー製造・販売事業への新分野展開料飲店での消費が主力である日本酒製造事業を見直し、市場拡大しているウイスキー製造事業に参入するとともに酒蔵に観光客を誘致し、一般消費者への直接販売にシフトする。
酒蔵×医薬品の共同開発!美容と健康に特化したノンアルコール飲料事業需要拡大するノンアルコール飲料事業に参入。創業130年以上の酒造メーカーと医薬品企業のネオファーマジャパン社等との協業により、美容と健康に特化した甘酒と、地元特産品の「桂木柚子」を用いたジュースの開発・販売をします。
省人化した新たな製造方法による生産性向上と地球環境に優しい低精米純米酒の開発・販売伝統技術とデジタル技術を融合した新製造方法の導入で省人化と内製化を進めて生産性を向上し、地球環境に配慮した最大限に米を味わう酒造りへと業態転換することで、付加価値を高めつつも製造原価を低減して経営の立て直しを図る。
家飲み需要でV字回復を狙う「微発泡性低アルコール日本酒」の開発緊急事態宣言の影響により売上が激減した飲食・観光業向け市場に代わる、20~40代の若い世代の家族との時間や、SNSを通じての家飲みの需要に合わせた、軽やかな飲み口、スタイリッシュな日本酒を開発し、新市場に展開します。
再編による江戸時代創業の酒蔵復活の為の日本初の取り組み天明8年創業の酒蔵復活に向け、組織再編と業種転換を伴う事業再構築を実施する。
これまでは酒小売業を営んでいたがコロナの影響により売上が大きく減少したため、清酒製造業として新たに醸造設備を導入し、売上のV字回復を図る。
発泡性日本酒の新規商品開発と工場の店舗改装及びネット販売による製造直販体制の構築本事業は発泡性日本酒の製造を新規に取り組むことに加え、工場の店舗改装及びネット販売を通じて、工場(蔵元)直販体制を構築し、新たな日本酒ファンの獲得を目指す。本事業の事業化を通じて地域の活性化及び雇用の維持にも貢献する。
日本酒製造からグルテンフリー食品製造を目指す新分野展開計画新型コロナウイルスによる外出自粛や飲食店等の時短営業の影響で当社の製造する日本酒の需要は落ち込み大打撃を受けた。このような中、グルテンフリー食品には安定した需要があり、本事業により日本酒製造工程で発生する米糠を活用したグルテンフリー食品等の提供を実現し、売上のV字回復を目指す。
業界初!甘酒サブスクリプションサービスの展開とサブスク限定商品の開発及び安定生産の実現新型コロナウイルス感染症の影響により、清酒製造販売事業は深刻な影響を受けているが甘酒製造販売事業は堅調に推移している。また、消費者の健康意識の高まりが顕在化している。
そこで、健康需要にマッチした新たな甘酒を開発し、甘酒市場初のサブスクリプションサービスにて事業展開することで新規市場の獲得し、業績のV字回復を図る。
SDGsな酒造りで若年層をターゲットとした「家飲み」新市場を創出する培ってきた「高付加価値少量生産」の技術力を生かして、日本酒の既成概念を超越した新製品を開発する。そしてSDGsな生き方を望む若年層を主なターゲットとして「家飲み」の新市場を創出する。
既存施設と既得技術を活かしブドウ果汁を使用した新製品開発に活路を見出す既存の果実酒製造事業は人口が減少しアルコール離れが進む中で長期停滞が予測される、そこで、アルコール飲料に興味の無い人々に向けた新製品を開発し販売することでワイナリーの多角化経営を実現し利益率を改善し、ブドウ畑の保全を通じて地域社会に貢献する。
新たな製造工程の構築による海外向け日本酒の開発と米国新市場への販売促進新たな製造工程の構築による海外向け日本酒の製造体制の構築、及びファーストターゲットとして、米国の新しい市場に対する、現地パートナー企業と連携した販路開拓の取り組み
地域ブランド「霧ヶ峰クラフトハイボール缶」の製造販売事業「霧ヶ峰クラフトハイボール」は自社製造モルトウイスキーと英国から直輸入したモルト&グレーンウイスキーをブレンドした原酒を、霧ヶ峰高原の伏流水から造られた炭酸水で割った、本格クラフトハイボールです。
南アルプスの麓の酒蔵が挑むウィスキー分野への新規参入コロナ禍で清酒の売上、特に業務用市場が大きく減少している。清酒の製造技術と酒類業界でのネットワークを活用し、国内外で需要の高まるウィスキーの製造を行い、本格ジャパニーズウィスキーとして、主に海外輸出を行う。
地域特産の新・醸造酒の年間生産体制の構築による新顧客の獲得日本酒を製造していた技術を活かして、地域特産の新・醸造酒の年間製造を可能にする生産体制の構築を行い、新規顧客の獲得と、醸造を通じた地域の観光振興に寄与し、持続可能な地域経済の中心となる企業を目指す。
日本酒醸造技術を応用した、機能性表示食品の製造・販売を開始コロナウイルスの影響により、飲食店舗向け日本酒販売の売上が大幅に減少。これまでに培った日本酒製造技術を活用し、酒と酒粕による必須アミノ酸やプロテインなど優れた栄養成分を含む機能性食品を新規に製造し販売する。
酒造製造技術を活かした代替のきかない新価値を創出し新事業展開小売店販売依存の経営から脱却をするため、優れた酒造技術に加え、「ここしかできない」「顧客参加型」などといった潮流と取り入れた直営店の運営によって、当社にしかできない価値提供を行い、新分野展開を実現する。
造り酒屋の発酵技術を生かした、和食文化を支える新たな調味料100年以上日本酒を造る事で培ってきた技術とノウハウを用いて、新たな発酵食品の製造を行う。それらの発酵食品を世界的に人気になっている和食と合わせて消費者に届けることで、宅飲みでも楽しめる日本酒を目指す。
小規模酒蔵の『モノ売り』から『コト売り』へのビジネスモデル転換新型コロナにより、日本酒蔵が大きな打撃を受けている。外飲みから家飲み、普及タイプから高付加価値商品への業界全体のシフトをチャンスと捉え、日本酒の売り方・造り方の革新を図るといった大胆な事業再構築を図る。
タイ米ウイスキー製造販売を切り口とした海外における日本酒文化の展開・価値向上①タイ米ウイスキー生産事業②超高圧酵母失活装置の開発による日本酒の品質保持③杜氏技術のプログラミング化(Iot化)
老舗酒蔵の技術を使った発酵系食品の開発による新生活の提案清酒の発酵技術を応用した商品(清酒酵母パン、酒粕ジャム、米シャンパン)を開発、ECサイトを中心にお取り寄せ商材として販売する。感性豊かな富裕層マーケットなど新たな顧客層の開拓・売上向上を狙う。
酒造りのノウハウを活かした「甘酒」の製造・販売による新分野展開日本酒を中心とした酒造りの技術・ノウハウを活用し、甘酒の発酵・殺菌・瓶詰めを自社で取組み、独自ブランドの甘酒を販売し、低迷する日本酒製造の落ち込みをリカバリーする事業再構築事業に挑戦する。
酒蔵の魅力と滋賀県産食材にこだわった料理提供による事業再構築登録有形文化財に指定された酒蔵で滋賀県産食材にこだわった飲食事業を開始し酒蔵としての魅力に加え、滋賀県の観光地としての地位を確立し地域に活気を取り戻し、コロナ禍で落ち込んだ事業の再構築を実現する。
高島ブランドの純日本産高級ウイスキー製造及び販売事業新型コロナ感染拡大により日本酒売上が大きく減少した。地域密着型の酒造りの伝統を発展させ、地元産原料を用いたウイスキー製造・販売事業に着手。世界に発信する事で、酒蔵を発展させ高島の観光産業を中心とした経済活性化に寄与したい。
サスティナブル・クラフトジンの製造と非接触型バーの構築日本酒の国内消費の減少が加速しており、新たな市場への参入が課題である。新設備導入や課題解決の取組等により、エシカル・スピリッツの製造と、非接触型の次世代テイスティングバーの営業に取り組む。
オーガニック酒米100%スパークリング清酒の開発および販売「オーガニック酒米100%スパークリング清酒の開発および販売」に取り組む。オーガニック製法で生産した酒米を使用し、当工場においてもオーガニック認証を取得する。また、瓶内二次発酵方式により、商品価値の高い発泡性清酒を開発する。
独自性の高い新分野製品の開発「水を加えない(原酒に割水をしない)低アルコール日本酒原酒」の生産体制を確立し、特約店制度による新規得意先の獲得並びにその醸造技術の確立。
長期熟成酒のギフト市場への本格的進出としての新分野展開による事業再構築全国でも稀有な「長期熟成純米酒」を製造している弊社の強みを最大限に生かし、設備更新によって希少性と付加価値を増大させた新分野商品をギフト商材として10年、20年後に人生の節目を祝う酒として購入する権利を販売する。
海外新規市場の開拓を目的とした新規製品の開発および設備改善EUへの新規市場開拓を目的にワイン酵母を用いた新しい日本酒を開発するために製造タンク内の高精度な温度調整を可能とするクーリングロールを用いた高品質な日本酒造りを行い、HACCP承認にむけた設備の改善を行う。
体験できる・実際に触れられる新しい観光蔵の創造十分に換気が出来る開放的な空間という酒蔵ならではの特徴を生かし、「体験できる・実際にふれられる」をコンセプトに、コロナ禍以降も安全・安心・楽しい観光の場を提供する。
日本初の醸造体験可マイクロブルワリ―&清酒バーで城下町を活性化清酒離れが進む中、城下町に体験醸造場という特別な場所と空間を作り、格別鮮度の高く個性的な清酒を提供し新しい清酒需要を開拓する。酒のアテは城下町の店舗から持ち込む形態とし、城下町の活性化に寄与する。
「産学連携や地域連携による、和歌山産フルーツを使った日本酒ベースのリキュール」の開発創業181年、日本酒製造のみを行ってきた弊社が、教育機関や地域の就労継続支援施設と連携し、新たにリキュールを開発するための設備投資を行い、雇用の創出や地元産フルーツの宣伝など地域経済の発展に寄与します。
3次元の仮想空間で現実と変わらない店舗システム構築仮想空間上に販売商品と販売環境の両面にリアリティを追求した仮想店舗構築(3次元の仮想空間で現実空間と変わらない店舗状況をシステム構築)。この事業転換により日本酒(自社商品)を核とした「衣・食・住」を消費者(生活者)に提案できるる衣食住提案型企業へ生まれ変わります。
菩提もと造りを活かした新製法で健康酒及びワイン市場へ進出製造方法の事業転換。製造ラインの変更による乳酸菌たっぷりの低アルコール酒及び超甘口酒の製造開発を行い、海外・国内の未開拓市場へ営業展開し、販売促進を行う事業。
日本酒由来のアミノ酸配合レジスタントプロテインサプリ開発と販売2021年に販売を始めた当社の主力商品「浄酎-Purified Spirit」の製造過程でとれる副産物(アミノ酸と酒粕)を活用してサプリメントを開発。年商2億円の酒蔵を全国8拠点で展開し、各地域の小規模酒蔵に利益を還元する。
コロナ禍におけるサスティナブルな商品開発に向けた設備対応と輸出拡大による売上向上コロナ禍により受けた大きなダメージからV字回復を達成するために、需要の高まる世界のオーガニック市場に参入し、サスティナブルな「オーガニック日本酒」という新たな日本酒ジャンルを世界に先駆け山口県から確率し、海外展開を図り売上向上を目指すための生産体制を整える。
酵母技術を活かした“グレーンウイスキーの製造事業”への挑戦本事業は、グレーンウイスキー製造を目的とする事業である。国内外でジャパニーズウイスキーの需要が伸長する現在、弊社は、日本酒・焼酎・甘酒製造で培ってきた技術力を生かし、グレーンウイスキー製造事業に参入したい。
ウイスキーの製造環境整備と開発による新分野展開と競争力の強化世界的に人気の高まりを見せる日本産ウイスキーを製造するため新規設備・施設を導入し、他にはない老舗日本酒メーカーの造るジャパニーズウイスキーとして他社製品との差別化を図り、競争力の強化と新規販路の拡大、収益確保に繋げる
「西の関」を利用した梅酒製造によるベトナム市場への進出「西の関」の日本酒を原材料敏、大分県杵築市産の梅の実を利用することで、地域の特産品として十分な特色が生かせる梅酒の製造を開始すると共に、新たな市場の開拓のため、ネット販売システムの構築を行います。
焼酎用白米の専用設備導入による事業構造の変革ポストコロナ社会での外食離れや、日本人の米離れによる主食用白米の需要減少に対応するため、酒造会社への販売を強化する。品質や生産量の面で問題のある現在の設備を見直し、焼酎用白米の専用設備を導入することで、事業構造を変革します。
端麗化を追求した減圧泡盛の製造とそれを活用したリキュール開発泡盛飲酒人口の高齢化や若者の嗜好の多様化が進む中、コロナ禍により変化する生活様式の中で泡盛業界の活性化につながる、新工法による癖が少なく顧客のニーズに合った減圧泡盛とリキュールを開発し需要を掘り起こす。

事業再構築補助金の申請サポート、申請代行

税理士法人MFMは、認定経営革新等支援機関(認定支援機関)としてこれまで多くの申請書作成のサポート・申請代行を行い、中小企業・中堅企業の経営を支援してきました。税理士法人MFMの第2回公募の採択率は80%超と平均的な採択率を大きく上回っていました。採択されやすいポイントを押さえた事業再構築補助金の申請書の作成を支援いたします。費用・料金も利用しやすい低価格になっています。

認定経営革新等支援機関(認定支援機関)の名称税理士法人MFM
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サービス案内、費用・料金案内事業再構築補助金の申請サポート・申請代行
認定日2018年12月21日
具体的相談内容等創業等支援、事業計画作成支援、経営改善、事業承継、M&A、事業再生、情報化戦略、販売開拓・マーケティング、マッチング、人材育成、人事・労務、海外展開等、BCP(事業継続計画)作成支援

税理士法人MFMグループは大阪、東京を拠点としていますが、関西(大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県)や関東(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県)のみならず、お電話、オンライン、Web会議(Zoomなど)で全国の事業再構築補助金の事業計画の策定、申請サポート・申請代行が可能です。

参考:税理士法人MFMでは、ものづくり補助金の申請サポート・申請代行も行っております。
サービス案内「ものづくり補助金の申請サポート・申請代行」